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ブログ開設当初は、Yahoo! Japan や Google、MSNなどの検索エンジンで検索しても、あなたのブログは検索対象になっていないため、検索結果で表示されることはありません。
そこで、まず最初に、検索エンジンから訪問してもらうために、各検索エンジンにあなたのブログを登録する必要があります。登録方法は、登録したい検索エンジンのサイトで、登録フォームに「個人情報」や「URL」、「内容・紹介文」などを書き込むことで登録できます。
主な検索エンジンへの登録は、下記のリンクから申請できます。
Yahoo! Japan、google、infoseek、goo
しかし、登録する検索エンジンごとに、それらを書き込むのは非常に面倒で時間もかかります。
そこで、国内複数の検索サイトに無料で一括登録できる『一発太郎』を利用すると便利です。また、有料サービスですが『ホームページ登録ドットコム』を利用すると約500の検索サイトを一括で登録することができますので、非常に便利で効率的です。
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国内複数のサーチエンジンに一発で登録するサービスを提供。無料一括登録サービスで「Yahoo! Japan」に対応しているのは、「一発太郎」だけです。
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アクセスアップに有効な検索エンジンをカテゴリー別に数百個前後まで細かく絞りだし、素早く登録代行します。検索エンジン登録代行・検索エンジン上位表示でアクセスアップ! 1980円より
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SEO(Search Engine Optimization)とはロボット型検索エンジンの上位に表示されることを目的に行う対策のことです。
1.タイトルにはキーワードを入れる!
検索エンジンがもっとも重要視するのがタイトルです。タイトルには検索されたいキーワードを入れておきましょう。
2.metaタグの挿入
次に、検索エンジンが重要視するのがメタタグです。
ページごとに、<head>から</head>の間に下のようなタグを挿入。
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<meta name="description" content="アフィリエイトで稼ぐためのアクセスアップ対策を解説">
<meta name="keywords" content="アクセスアップ,ネット収入,アフィリエイト">
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キーワードは半角コンマで区切っていくつか並べることができます。デスクリプションにはそのページの概要を書いておきましょう。
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3.ページ内の表現を統一する(キーワードを意識した文章)
ページ内で頻繁に出てくる言葉というのも重要視されます。同じ意味の言葉を数個使うよりは、表現を統一したほうが良いのです。
良い例→キーワードが「アクセスアップ」ならページ内の言葉も「アクセスアップ」
悪い例→キーワードが「アクセスアップ」なのにページ内の言葉が「Access Up」
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4.キーワードにはstrongタグを!
重要なキーワードには<strong>タグ(太字装飾)を付けておきましょう。見た目が太字になるのがどうしてもいやだという場合は、スタイルシートで下のように指定しておけば<strong>タグをつけても太字にはなりません。ただし<strong>タグを乱用すると「SEOスパム」と見なされ逆効果です。<strong>タグは1ページ内に3つまでがよいそうです。
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strong {font-weight: normal; }
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5.画像にはALTタグを入れる
画像にはaltタグでキーワードを入れておきましょう。
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6.すべてのページにトップページへのリンクを貼る
自分のサイト内からでもトップページへリンクを貼ることでトップページの被リンク数を増やすことはできます。その場合、重要なキーワードを含んだテキストリンクが最も良いとされています。
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7.他のサイトからリンクを貼ってもらう(相互リンクの依頼)
たくさんのサイトからリンクをされていると質の良いサイトと判断され上位表示されやすくなります。相互リンクを募集しているサイトを見つけたら積極的に相互リンクをしましょう。自分のHPからの発リンクが多すぎてもペナルティとなります。1ページからの発リンクは100件までがよいそうです。この発リンク数には自分のサイト内へのリンクも含まれますので、自分のサイト内のメニューの数もいれて100件ということです。
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8.HTMLの簡素化
複雑なタグをつかってHTMLが長くなると、そのなかに埋もれるキーワードの重要度が落ちるということがあります。スタイルシート(CSS)を利用するなどして、HTMLをなるべくシンプルにし、キーワードの重要度を上げましょう。
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9.スタイルシート(CSS)やジャバスクリプト(javascript)を外部ファイルに!
スタイルシート(CSS)やジャバスクリプト(javascript)を外部ファイル化するとは各ページの<head>内にスタイルシート(CSS)やジャバスクリプト(javascript)タグの記述をするのではなく別ファイルにてスタイルシートを保存し読み込ませるということです。これにより、HTMLをよりシンプルにして、検索エンジンに上位表示させたいキーワードを強調させることができます。
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